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12月, 2019の投稿を表示しています

【クローズドβテスト】参加者募集のお知らせ

アルパカコネクトでは、2020年のサービス開始に向け、 クローズドβテスト に参加してくださる方を募集します。 クローズドβテストは、限られたテスターの皆さんに一般公開より先に実際にサービスをご利用いただくことで、 サービス全体や各機能の使い勝手などを確認 することを目的としています。 下記の募集条件・注意事項をご確認の上、ぜひご応募ください! ■募集期間 2019年12月30日(月)~2020年1月31日(金)23:59 ■募集人数 若干名 ※応募者多数の場合、抽選となります。 ■募集条件・注意事項 ・PBWのプレイ経験は不問です。 ・実施期間中、積極的に参加してくださる方を募集します。 ・テスト期間は2月上旬から4月上旬までを予定しております。 ・ 実際に課金 して専用通貨をご購入いただき、シナリオへの参加などを行っていただきます。  ※イラストなどの発注については後述いたします。 ・クローズドβで得た経験値やアイテムは、アルパカコネクトが運営する各ワールドをはじめとする 他のコンテンツへ持ち込むことはできません 。 ・テスト期間中は、テストの中断やサーバーの停止、データのリセット、仕様の変更を予告なく行う可能性があります。 ■イラスト・ボイス・ノベル受発注サービス《アルパカテーラー》について ・実際に発注文を入力いただいてのテーラーメイド発注はできませんが、発注フローのテストにご協力ください。 ・ご購入いただいた専用通貨を消費し発注処理を行うことで、弊社が用意した画像や音声が納品されます。 ・テストで納品された画像や音声は、クローズドβテスト期間中、自分のキャラクター画像や音声として使用できます。 ・上記の画像や音声は、クローズドβテスト期間中、SNSなどで使用していただくことも可能です。  ※ご購入いただいた専用通貨のうち、クローズドβテスト期間中に《アルパカテーラー》で使用されたものに関しては、サービス開始後に返却いたします。  ※発注テストに使用された画像や音声は、テスト期間終了後は、レディメイド商品として販売することを予定しております。 ■SNSなどでの拡散について ・各種画面の使い勝手や感想、《アルパカテーラー》の納品テストで納品されたイラストなどの披露、シナリオの所感や感想などの情

マスター&クリエイター募集開始!

-------------------------------- こちらの記事は当時のものです。現在は応募方法が異なりますので、以下の公式サイトのお知らせをご覧ください。(2020/10/23) https://alpaca-connect.com/news/830 -------------------------------- ■はじめに  アルパカコネクトでは2020年4月リリース予定の下記コンテンツに関わってくださる「マスター」および「クリエイター」を募集しております。 ■提供予定サービス ・PBWサービス  オリジナルのキャラクターを作成し、「世界観を共有」(シェアード・ワールド)して遊ぶオンラインゲームです。 ・アルパカテーラー  主としてPBWサービスで用いるためのイラスト・ボイス・ノベルなどを受発注・販売するためのサービスです。 ■募集対象および業務内容  いずれの業務もアルパカコネクトからのノルマはなく、あなたのペースに合った活動が可能です。  ■マスター  「PBWサービス」のシナリオライティングを担当します。  オープニングと呼ばれるシナリオの導入部分を作成し、参加プレイヤーから提出される行動内容に基づいて、小説風の文章(リプレイ)を作成し納品します。  キャラクターの成長や日常、世界のストーリーを描くことが主要な業務です。  (→ 参考:『 マスター講座 まだPBWを知らない方へ 』)  ■クリエイター  以下の3種類のクリエイターを募集しております。同時に複数応募できますが、審査はそれぞれ必要となります。  各製作物の受注・納品は弊社システム上で行います。   ・メールなどでのコミュニケーションやラフチェックなどの事前・事後の工程が無し  ・発注者は事前に入金をしている運営形態のため未収・未払いも無し  という点が特徴です。   ▼イラストレーター  「アルパカテーラー」において各種イラストの制作受注、イラスト販売。   ▼ボイスアクター  「アルパカテーラー」において各種ボイス素材の制作受注、およびボイス販売。   ▼ライター  「アルパカテーラー」においてノベルなどの各種文章商品の制作受注。 ■報酬  

マスター講座 実践編その5 - リプレイについて -

●はじめに こんにちは、前頁に引き続き担当させていただきます、ムジカ・トラスです。  さて、長きに渡った講座も今回で最後です。今回は、「マスタリング」を終えたあと、実際にリプレイを書くために必要なコツや注意点をお話しさせていただきます。  ここまで、小説を書くこととマスター業務は異なることをご説明してきました。リプレイについても同様で、最も重要なことは「 お金を頂いて預かったキャラクターを描写すること 」、ひいては、「 リプレイを通してプレイヤーを満足させること 」です。ときには物語としての面白さよりも、 キャラクターの言動や活躍を優先すること が求められる点が小説と異なります。  これらを踏まえて、実際の作業におけるポイントを3つ、お伝えしていきます。 ●マスタリング結果を取捨選択しながらリプレイを書く ここで、前回取り扱った「 マスタリング結果 」が重要になってきます。  戦闘がどのような結果になったのか、あるいは、キャラクター間のやりとりがどのような結果になったのかを記録したマスタリング結果をもとに、リプレイを書くことになります。  一番のポイントは、「 取捨選択 」です。  マスタリング結果の中から、大事なポイントだけをピックアップしてリプレイに書き起こします。この際、「 それぞれのキャラクターが活躍した場面 」をより強調できるようにすると良いでしょう。  例えば、戦闘シーンのマスタリング結果では、プレイヤーのキャラクターと敵キャラクターが互いに様々な行動を行います。  攻撃が命中した、あるいは回避されたなど、無数の結果が羅列することになりますが、これらを一つ一つ書いていくと「 ○○の攻撃。敵に命中した 」というような記述になってしまい、読み物として面白みが欠けてしまいます。  一方で、これらすべての結果を丁寧に書くと、 今度はリプレイの文字数上限に引っかかってしまいます 。  そのため、それぞれのキャラクターの動きやキャラクターらしさ、活躍が伝わるリプレイになるよう、 マスタリング結果の中からピックアップして描写 していきます。それは同時に、キャラクター間でのバランスのいい描写や、プレイヤーに満足していただける描写にもつながるでしょう。 ●プレイヤーが特に重きを置いているポイントを見抜く  前回の講義で、「

マスター講座 実践編その4 - マスタリングについて -

●はじめに  こんにちは、前頁に引き続き担当させていただきます、ムジカ・トラスです。  今回は、マスター業が一般的なWebライター業や小説執筆業と異なるとされる理由の最たる部分「マスタリング」についてご説明します。  一般的に、Webライター業では記事のテーマが指定され、自分で調べたり、編集者と相談しながら記載すべき内容を決めていきます。また、小説において骨子とよべるストーリーを決めるのは他ならぬ作家自身です。しかし、マスタリングの工程では、「シナリオの展開≒プロット」を「 あなた以外のひとが用意したプレイング 」を元にして作り上げる必要があります。  とはいえ、構える必要はありません。 ・マスタリングにおいて、用いるべき「ルール」があること。 ・マスタリングに用いる「プレイング」は、あなた自身が用意した「 オープニングに対して書かれている 」こと。  この2点が、マスタリングのハードルをぐっと下げてくれますので、ご安心ください。 ●マスタリングの内容  狭義的には、プレイングを元にした成否判定をおこなうことを「マスタリング」といいます。  より広い意味では「 プレイヤーから提出された行動指針(プレイング)をもとに、マスターが判定作業を行い、行動内容やステータス、設定、そのワールドのルールなどをもとに、プロットを作成すること 」を指します。  マスタリングでは、ルールに則って実際にキャラクターを行動させていきながら、様々な行為の「判定」を繰り返していくことになります。 1.ルール的マスタリング  例えば戦闘におけるマスタリングでは、攻撃が命中したかどうかや、ダメージはどの程度かという「判定結果」を積み上げて記録していきます。  この時の行動の主となる部分は、プレイングに書かれている内容を参考にしつつ、ストーリーが進む中で必要が生じれば「キャラクターが(当たり前に)とるであろう」行動を加えても構いません。その「判定結果」を元に戦闘がどのように進行したのかを、プロットとして整理します。  これらはあくまでもルールに則った処理になるため、誰が見ても妥当な内容であることが最低限の条件です。 2.ルール外の判定  ルールに沿って判定できない行動については、マスターの判断が必要になります。  たとえば、「自暴自棄になって

マスター講座 実践編その3 - プレイングについて -

●はじめに  こんにちは、前頁に引き続き担当させていただきます、ムジカ・トラスです。  プレイヤーからプレイングを受け取ったあとは、「マスタリング」の工程に進みます。今回はそのために必要な「 プレイングの読み方 」についてお話しさせていただきます。 ●プレイングと、プレイングシート  まず、覚えていただきたい用語が2つあります。  「 プレイング 」と「 プレイングシート 」です。   プレイヤーが提出した、最大600字程度の文章 が「プレイング(行動指針)」です。  そして、プレイングを提出した時点でそのキャラクターが持っている アイテムやスキル 、キャラクターの 強さを表すステータス 、キャラクターの 設定 といった「 キャラクターの情報 」と、先述の「 プレイング 」がまとめて記載されたWebページが「 プレイングシート 」です。  マスターはこの「プレイングシート」を確認して、「マスタリング」と「リプレイ」に臨むことになります。 ●プレイングシートの内容と読み方  プレイングシートにはたくさんの情報が書かれていますが、大きく分けると以下のような形です。 『設定』 『アイテム』 『ステータス』 『スキル』 『プレイング』  これらはすべて、「 プレイングシートには、プレイヤーがキャラクターについて推したいことが書いてある 」という前提で読むと分かりやすいでしょう。 設定  アルパカコネクトのPBWには「 設定文だけで他のキャラクターより優位になることはできない 」という大前提があります。 同じシナリオに参加する他のキャラクターへの配慮 であると同時に、「設定だけをもって有利・不利を作ってはいけない」という、 マスターへの戒め でもあります。  プレイングシート上の設定は、肌の色や目の色、性別などの要素を除けば、プレイヤーの自由記述で書かれることが多く、内容はキャラクターごとに様々です。おおむね数百文字程度しか書けないため、キャラクターの外見や内面、来歴のすべてを語り尽くすことは難しいでしょう。  しかし、その少ない文字数に高密度で設定が詰め込まれていたり、想像の余地を感じさせる記述になっていたりすることもあります。それらすべてを読み取れなくてはいけない、ということはありません。  最初の取り組みと

マスター講座 実践編その2 - オープニングについて -

●はじめに  こんにちは、前頁に引き続き担当させていただきます、ムジカ・トラスです。  今回は、「業務の流れ」で最初に登場した「オープニング」についてご説明します。  オープニングとは、シナリオ全体の起承転結でいうと「起」にあたるストーリー冒頭の部分のことで、たとえば「Aという村がゴブリンに襲われています。解決してください」のような内容を書いた文章です。  しかし、プレイヤーがオープニングを読んだ時、参加したいと思えるシナリオでなければ、参加者の数が足りずにシナリオが不成立になってしまうでしょう。そうすると、マスターはその先の工程であるマスタリングにも、リプレイにも進むことができません。    今回はマスター試験だけでなく、マスターになった後も重要になる「参加したいと思えるオープニング」について、お話しさせていただこうと思います。 ●参加したいと思えるオープニング  一度、視点をプレイヤーに変えて考えてみましょう。  シナリオの土台となる世界観を「剣と魔法の王道ファンタジー」だとして、あなたは、その世界に「熱血漢で、正義感の強い修行中の剣士」というキャラクターを誕生させました。そして、こんなオープニングを見かけたと仮定します。 「さっき作ったキャラクターはこんなことをしそうだなあ」と、プレイング(行動指針)を書くつもりでお読みください。 ●  その日、ギルドの受付嬢が差し出したのはアルパカ村からの緊急の依頼書だった。  なんてことはない、ゴブリン退治の依頼だ。緑色の肌の小人が、錆びた剣を持っている絵が添えられている。 「ほんっと、いつまでたってもゴブリン被害はなくならないわね」  ウェーブがかった亜麻色の髪の受付嬢はため息をひとつこぼすと、依頼を受けた冒険者たちを見渡し、首を振った。 「愚痴ばっかりいっても仕方ないわね。寂れた村で、報酬も相応にしか渡せないから申し訳ないけれど、こうして依頼を受けてくれるだけでもありがたいわ。相手はたかがゴブリンとはいえ、怪我はしないように気をつけてね」 ●解説 目的:ゴブリンを退治してください 詳細:ゴブリンx3。  身長90cm程度の緑色の肌を持つ亜人。武器はそれぞれ錆びた剣、棍棒、折れた槍。  特殊な能力は持たず、武器で殴るほか、噛み付きなどもする。  細かな連携など

マスター講座 実践編その1 - マスター業務概論 -

●はじめに  本項を担当します、ムジカ・トラスと申します。  ここから先の講座では、「 マスター講座 初級編 」より深い内容を扱います。  本講座の目標は、マスター業に初めて携わる人がスムーズに業務をすすめられるよう、「マスターにとって知っておくとよいこと」を具体的に学んでいただき、最終的に皆さんが自信を持って マスター試験 に臨めるようにすることです。  この講座を見なくても合格する方も当然いらっしゃるとは思います。  しかし、本講座をお読みいただくと、ぐっと試験が楽になるかと思いますので、気になる項目だけでもお読みいただけたらと思います。  さて。この講座を始めるにあたり、最初に申し上げたいことがあります。   マスター業は、ライター業としては特殊な部類 になります。  小説家とは違う、一般的な情報記事を書くWebライターとも違うと言われる。  ですが、実際に業務を行う中で コツは極めてシンプル ですし、 求められる文章力は決して高くありません 。  本講座で力点を置くのは、マスター業の「 コツ 」の部分です。そのあたりを意識しながら読みすすめていただけますと幸いです。 ●マスター業と業務の流れ  初級編で概要を説明いたしましたが、マスターのお仕事は、「 オープニング 」を書き、「 マスタリング 」をして、「 リプレイ 」を書くことです。  実際の業務では、以下のような流れになります。(太字で表記しているところが、マスターが実際に関わる部分です)   1.マスターがオープニングを運営に提出する   ↓  2.運営がオープニングの内容をチェックする。承認後、オープニングがコンテンツ内に公開される   ↓  3.プレイヤーがオープニングを閲覧し、そのシナリオの参加ボタンを押す   ↓  4.同じシナリオに参加したプレイヤー同士で、そのシナリオの中で「誰がどう行動するか」などの相談を行ったのち、行動指針(プレイング)を提出   ↓  5.マスターが行動指針(プレイング)を確認する。それらの行動が成功するか否かを決めるため、規定のルールや各キャラクターの数値などを基準にマスタリング(判定)を行う。判定結果をもとに、プロットを作成   ↓   6.マスターがプロットをもとにリプレイを作成し、運営に提出   ↓

マスター講座 初級編 - まだPBWを知らない方へ -

●はじめに  プレイ・バイ・ウェブ(PBW)のマスター(MS)に興味を持っていただきありがとうございます。  本項を担当します、ムジカ・トラスと申します。ここでは「PBWのマスターのことはまったく知らない」という方向けに、マスターとは、そして、マスター業務とは何なのかを簡単に説明させていただきます。  マスターとは、簡単に言うと「お客様が作成したキャラクターを登場人物とし」、「リプレイという物語調の文章を書き」、「お金をいただく」というお仕事です。  誰かが生み出したキャラクターを預かる点、そして個人のお客様からお金をいただくという点で一般的な小説、Web記事、通常のゲームシナリオの執筆とは異なる部分があります。  そうした、マスター業と一般的なライター業との「違い」を中心に解説していきますので、しばらくの間お付き合いくださいませ。 ●マスターとは?  マスターの業務について触れる前に、マスターとなった「あなた」に発注するお客様……「プレイヤー」について、お話させてください。  プレイヤーは、架空の世界設定の中でキャラクターを作り、そのキャラクターを通じて世界の謎を解いたり、強敵に挑んだり、交流をしたりします。そういったゲームとしての基本的な部分は、一般的なMMORPGと変わりません。  しかしPBWでは、各キャラクターの挑戦や活躍、生活の様子が映像ではなく、物語(文章)として描かれます。それが、マスターが担当する「シナリオコンテンツ」です(これについては後述します)。つまりマスターとは、プレイヤーが作成したキャラクターを登場人物とした短い物語(シナリオ)を書き、それらを積み重ねることでゲームの世界を少しずつ動かしていく存在です。  マスターが一般的なシナリオを公開し、プレイヤーがそのシナリオに参加したとします。この時、プレイヤーは一人のキャラクターあたり1000円から1500円を支払います。これは、プレイヤーが一つの遊びに投資する額としては、やや多い額とも言えるでしょう。  プレイヤーが、そのお金を支払い、マスターである「あなた」に何を依頼するのか。  それは、あなたのシナリオに「挑戦する体験」であったり、自分のキャラクターを通じて得られる「勝利の体験」であったり、「誰かとの交流の体験」であったりします。  それらの体験

ティザーサイト&クリエイター募集の予定をお知らせ!

●はじめに  こんにちは、アルパカコネクト運営です。  先日、弊社代表 井上ラー と、2020年4月サービス開始予定のPBWワールド0『AnnihEpica(アニエピカ)』のWD(ワールドディレクター) ムジカ・トラスさん のインタビュー記事が、ファンタジー情報満載のサイト 『パンタポルタ』 さんに掲載されました。 「なぜアルパカコネクトを始めようと思ったのか」というそもそもの話から、ワールドディレクターの役割、クリエイター向けに予定しているサービス、今後の展望まで、幅広く語っていますので、ぜひ以下のリンクからご覧ください。 ▼プレイヤーにも、クリエイターにも優しい世界を。アルパカコネクト代表とワールドディレクターに聞く「PBWよもやま話」 https://www.phantaporta.com/2019/12/pbw.html ●2つのPBWワールド・ティザーサイト公開は12月下旬!  さて、以前よりお知らせしていました通り、2020年4月にサービス開始予定の2つのPBWワールド 『AnnihEpica(アニエピカ)』 と 『東京インソムニア』 については、12月中にティザーサイトの公開を予定しております。  公開時期は、 12月下旬 となる見込みです。年の瀬の慌ただしい時期になってしまいますが、アルパカコネクトからのクリスマスプレゼントとして皆さまのご期待以上のものをお届けできるよう、目下準備中です!  2つのPBWワールドについては、こちらのblogや公式放送『アルパカコネクトTV』でも一部をお知らせしてきましたが、ティザーサイトでは 世界観 のより詳しい情報や、PC(プレイヤーキャラクター)として選択できる 種族やクラスなど の情報、 NPC の紹介なども順次行っていきますので、ぜひ楽しみにお待ちください。 ●12月下旬よりマスター・クリエイター募集も開始  最初にご紹介した『パンタポルタ』さんの記事内でも触れておりますが、サービス開始に先駆けて、アルパカコネクトのコンテンツの最も重要な部分を担っていただく マスター および クリエイター (イラストレーター/ライター/ボイスアクター)の募集も、間もなく開始いたします!  こちらも時期は 12月下旬 となる予定です。準備ができ次第お知らせいたしますので、こちらの公

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